ステータス・タイプを作成して、任意のプロジェクトのドキュメントに割り当てることができます。ドキュメントのステータスを参照することにより、ドキュメントが承認済ドキュメント、標準、成果物のどれであるか、またアクティビティやWBS要素に割当可能かを判断できます。
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最終発行 2016年4月26日